FC2ブログ








スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

ボロボロだよ・・・ 

今日は、とある授業中間試験でした。といってもペーパーの試験ではなく、発表形式なものなので普通だったら余裕なんですが・・・この授業は博士後期過程用の授業で英語で行われるものなので、当然発表は英語です。

ということで前日、ボスの「とよしま何処行った!!(合成の件でのディスカッション放棄)」という文句は置いといて一晩でなんとか作り上げました。文法も単語も滅茶苦茶なものをorz

で発表。テーマとして「マテリアル」,「ナノテクノロジー」,「バイオテクノロジー」のうち2点以上をトピックスにすることということなので、私は今やっている研究の説明なんですが・・・・結果なんて出てないですよまだwwwwwということで先輩のデーターを使いながらもう必死に3分間しゃべり続けました。あやしい発音で。
で終了。先生からの質問は「事象の説明をして欲しい(原因を説明)」ということでこれまたとって付けた単語のオンパレードで有耶無耶に済ませて「まあM1ならいい経験だよ」というお情けをもらい終了しました。

しかし、実際に発表してみると自分の英語力のなさを痛感すると同時に、話すだけではなく、説明をする難しさを体験できたのはいいことなのかな?
で、その先生の研究室の友人から聞いた話・・・

先生のとよしま評
「とよしまの英語は確かにヒドイ出来だけど、書き方や説明,図の置き方などはよく出来ていたというよりも、一番見てみようと思うabstractを書いていた。」とのことでした。
まあその点は昨年鍛えられた効果が少しは出たと思うとまあヨシとなるのかな?
スポンサーサイト

[2006/10/27 22:18] 研究生活 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://toyoshimalab.blog62.fc2.com/tb.php/118-85926939







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。